【 機種別 】ボールタイプの振動ケアツール、人気メーカー2社から選ぶおすすめ4選

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様々な形状の振動ケアツールはここ数年人気となっています。
今回はボール型の振動ケアツールについて紹介したいと思います。

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“ボール型”の振動ケアツールのメリット

 

ボール型の振動ケアツールのメリットは様々です。
その中でも大きなメリットとしては以下があげられます。

  • 用途が多種多様
  • 様々な部位にアプローチ可能
  • 持ち運びしやすい
  • デザインが良い

 

最近はミニサイズのボール型の振動ケアツールも販売されています。
そのため携帯性にも優れ、持ち運びもさらにしやすくなってきています。

① ボール型のためどんな部位でもOK

 

ボール型のためどんな部位でもアプローチ可能です。
手にもって体に当てたり、ボールに体重をかけて行うこともできます。

特に床に置いた状態で体重をかけられるのはメリットです。
人気のハイパーボルトではこうしたことは行うことはできません。

 

② 自宅や会社に置いていてもオシャレ

 

ボール状の形態のため、自宅や会社に置いていても違和感ありません。
知らない方が見ればケアツールだと気付くことも少ないかと思います。

どうしてもボテッとしがちな各種ケアツール。
ミニサイズではカラーバリエーションも豊富でとてもオシャレです。

 

HYPERICEの”ボール型”の振動ケアツール

 

まずはハイパーボルトで人気のHYPERICEの機種です。
HYPERICEからはサイズ違いで2つのタイプが販売されています。

① ハイパースフィア (HYPERSPHERE)

 

まずは通常版であるハイパースフィア (HYPERSPHERE)
ベーシックなサイズとしてブラックとネオグリーンの2つが販売されています。

適当なサイズのため用途が多種多様で様々な部位のアプローチに対応可能
ボールタイプのため持ち運びも比較的簡単で、デザイン自体もオシャレです。

定価 30,800円

HYPERSPHERE (ネオングリーン)
Hyperice
HYPERSPHERE (ブラック)
Hyperice
youtube動画
参照 : Hypersphere by Hyperice | Move Better at Home / Hyperice 【公式】

 

② ハイパースフィアミニ (HYPERSPHERE Mini)

 

続いて、姉妹品のハイパースフィアミニ (HYPERSPHERE Mini)
サイズが小さくなったことで、さらに持ち運びがしやすくなっています。

同時に小さいことで細かな部位にもアプローチできるのも特徴です。
通常サイズでは上手くアプローチできなかった部位にも対応可能です。

定価 13,970円

 

③ 振動音防止のための専用マットも

 

マンションなどの場合は下の階に音や振動が響いたりします。
その場合は以下のような振動騒音防止の専用のマットも販売されています。

 

ハイパースフィア製品の比較

ハイパースフィア

ハイパースフィアミニ
カラー ネオグリーン
ブラック
ブラック
振動数 45㎐、68㎐、92㎐ 42㎐、52㎐、62㎐
直径 12.7cm 9cm
重量 1000g 340g
保証 1年間 1年間
付属品 充電器(PSEマーク付き) USBチャージャー、卓上ホルダー
購入

 

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  会社概要

HIPERICE JAPAN (株式会社モントルー)

〒530-0041
大阪府大阪市北区天神橋1-1-1中塚ビル504
TEL 06-6131-4780
運営統括責任者名 堀江友梨

 

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今回のまとめ

 

今回はボール型の振動ケアツールついて話を進めてきました。
最近は様々な形のケアツールが販売され、人気を集めています。

ボール状であることで様々なメリットがあります。
オシャレであったり、体重をかけられたり、持ち運びが便利だったり。

導入しやすいのが特徴のボール型の振動ケアツール。
自分の目的にあった機種を見つけて日常から体をケアしていきましょう。

 

 

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